◆球春みやざき・ソフトバンク7―13西武(1日、宮崎アイビー)
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ソフトバンクは19安打を浴び、13失点で大敗した。先発の上沢直之が3回途中7失点と炎上した。
先発ローテーションが有力な上沢は初回無死満塁からセデーニョに先制の満塁弾を許した。2回にも3失点、3回無死一、二塁としたところで降板した。
試合後、小久保裕紀監督は「課題があったみたいなので。結果はいいです。出力は前より上がっていた。そこは良かったですね。課題を持ってやっていたことなので、それはまた次に」と話した。





















